うえだのいばしょ

世界最小級ペンギン系記者・編集者、上田真之介はいまどこで何をしているのか。

2015年11月


全少サッカー山口県決勝の取材で、
今日は防府でした。(まだ防府)


20151126_5


 レノファのショップの前にいたら、60代くらいの女性が5人、ちらっと寄せ書きを見て「NHKで出てたとこよね」「最後に追いついたって。すごかったってよ」と話ながら歩いていった。

(あまりカテゴライズするのは良くないかもしれないが)この世代の女性層の頭にインプットできているかどうかは浸透のバロメータ。着実にクラブが根付いてきているなと実感した瞬間だった。
続きを読む


(画像は試合前に作成)


やったーーーーーーーー!
って、叫んでなかった。

ブログでも、叫びます。‼️
やったーーーーーーーー!



今日はきらら浜へ。

阿知須駅前はこんなタペストリーが。
秋のおまつりかな?


サッカーの取材現場ではときどき
かなり、すごく不思議な人がいる。

取材者はパスやビブスの種類によって
入ることができるエリアや、
入れるけれど撮影ができないエリアが
明確に決められている。

続きを読む

↑このページのトップヘ