うえだのいばしょ

世界最小級ペンギン系記者・編集者、上田真之介はいまどこで何をしているのか。

厚東川を渡る小野田線の電車。

日本はヨーロッパと違い、大河が少なくて、なおかつ大半の都市が海へのアクセスが容易なので、運河交通が発展しなかった。

それが巡り巡って、「川の規模はそこそこ大きいけど船を通す必要がないので、鉄道橋(や道路橋)と水面がかなり近い」という状況を作り出した。の、よね?
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キララバスナビも、スマートフォンからのアクセスが増えているので、スマホで見やすい縦向きの路線図を制作中。

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